• 2018.10.03 Wednesday
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 30を超えたあたりから、いよいよ日々が消化試合の様相を呈してきて、

何か感じたり思ったりした事もインスタントに処理されて

寝る頃には何も残らずに意識を手放すような状態である。


 人生標準的に流れたとして、残り約4,50年程あると思うと

意外と残り時間多い気はするんだけれども、これまで積み重ねた物を

少しづつ忘れていっている気がする。

暫く合っていない知り合いの顔だの名前だの、

ちっちゃい頃の他愛もない生活の思い出とか。


 これを読んでいる人がいるならば少し試してみてほしいのだけど、

小学生時代のある日一日を漠然と思い出して、

何か習慣的な思い出だったり、無意識に影響を受けた事なんかを思い出せるだろうか。


 なんだか未来を考えるよりも過去を思い出す事が多い人生な気がするし、

大学卒業してからクソつまらん文章しか書けなくなった気がする。

最近公開してるプーさんの実写版でも観に行ったほうがいいのかも。


 そういやプーさんがヌイグルミだっていうの、つい最近まで知らなかった。

クリストファーロビンの妄想ワールドの話なのはなんとなく知ってたけど、

ベースは生命体なんだと思っていた。

アイツ中身ワタなんだね。



 休日に一切外出ない生活が続いている。

イカン。なんかわかんないけどイカン。

いや別に悪くは無いんだろうきっと。

駆けずり回りの仕事で疲労してるんだし、休日は家でダッラーっとしてても。

 だがしかし、なんか損した気分になるのも事実。

「だがしかし」って打つと「駄菓子菓子」って予測変換されるんですが、

ナニコレ。携帯会社のダジャレ?


 ともあれ、出不精がこじれまくっているのか、

外出するんだったらそれこそ終電まで外います!位の予定が無いと

重い腰が上がらん自分がいるので、

とりあえず鉛筆買いにブラッと出て、タバコ吸って帰ってくる位でもいいから外出ないとね。


 幸い接客業の休日は皆さんの平日なので、

色んなところが軒並み空いてる訳です。

電車乗ってちょっと遠出とかもいいかもしれぬ。

下半期の目標。そとでる。


 ところで鉛筆って使わなくなりましたね。

書いてる最中のあの何とも言えない匂い、結構好きです。

バカなりに勉強してる気分になれた気がしてた。成績という結果は伴わずですが。

 大人になると何故だかボールペンばっかりで、

子供の頃は勉強教えてくれる大人がノートに色々書いてくれるのが

ボールペンだったのがなんか気に食わなくて。

たぶんあれ、消しゴムで消せないからでしょうね。

自分のモノであるノートに、他人が消せない何かを刻んでくのが癪だったのでしょう。


 なんか自分の今までの人生を省みると、

ノートにボールペンで書かれるの嫌がってた子供が、

今度は自分の生活に爪痕残されるの嫌がってるようで、

なんか俺って成長してないんだなぁってふと思います。


 ちょっとした反省も踏まえつつ、夜が明けたら何かしに外出る!とりあえず!



 シングルコイルがいいかハムバッカーがいいか

はたまたアクティヴピックアップにしてゴリゴリ言わすのか。

 高校生の頃はそんな事考えてたのを急に思い出しまして。ギターのピックアップの話。


 高校生時分はメロコアが主流だったこともあって

ハムの太くて力のある音が良かったのだけど、大学生になって少ししてから今までずっと、

どんな音にも埋もれないシングルの、あのシャキシャキ感って素敵!ってな具合に

もーずっぽりFender派です。


 勝手なイメージなんですが、

ハムバッカーはメシで喩えるとハンバーグなんですよ。

 濃厚で力強くて、みんな大好き!でも太るよ。みたいな。


 対してシングルはセロリ。何をどうやったところでクセェ。

どこに置いたって目立つ味。調理無しの単体でも酒のツマミになっちゃう。

あとなんかヘルシーな気がする。でも好き。


 なんかこう個人的に気持ちいい音が、

ドラムがドッカンドッカン鳴ってて、ベースが安定しながらもツボってて、

乗っかってくるのがシングルギターの「セロリだぜ!」感。

 ヴォーカルは頑固な和食料理人って感じ。

それがなんつーかロックっぽい気がするのです。

書いてて自分でもナンジャコリャですが。


 たまにはエレキギターで大きな音とか出してみたい。

そんな欲求がムッシュムラムラムクリん坊なので、

明日辺りケースから出してメンテしようと思いながら寝る。



 みんな大好きスマホですが、ワタクシあれ、フリック入力とかいうの。

あれが途轍もなく苦手である。


 道行く若者達が親指でもってフワンフワンやりながら文章打ってるのを

驚愕半分眠気半分で「すんげー」って見てしまう。

 こちとら「あ」って押してから何か予測キーボードみたいなのが出るまで待たないと、

「い」とか「え」とか打てない。

 上に弾いたらiの母音であるとか、何かしらの法則性があるのだとは思うのだけど、

そんなん憶えるくらいなら今まで通りキーボード入力でいいと思ってしまう。


 最近、仕事場でよく思うんですが、なんだろね。ヤル気の有る無しって。

自分自身の話じゃなくてですね。同僚とか後輩のね。

 そら人間だもの、ヤル気ない時だってあるし、

「いやー仕事入ってるけどこの日は遊びたいねん!」

って日もあるでしょうよ。俺だってある。

 だがしかしだよ。その気分のまま気怠げ満載のナマケモノ宜しく仕事したり、

挙句の果てにはズル休みしたり、「遊びたいんで仕事入ってるトコ休みにして」って言ってきたり。

 なんかこう…モヤっとするわぁ。。仕事じゃろがい!ってなるわぁ。


 でもこのご時世。

なんか言おうもんならすぐにパワーでハラスメントされちゃったイヤン

ってな感じで、こっちにお咎めが来る。

色々堪えて仕事してる我が身が急にど阿呆に見えて来る。

 ど阿呆にならん為に、全員が

「いや今日ダルーいわぁー」

って仕事するの許容出来る社会になったらいいな

出来たらいいな。あんな夢こんな夢いっぱいあるけど。


 ドラえもんが出現したら真っ先に泣き付きたいのは、

スペアポケットでもタケコプターでもどこでもドアでもなく、

 大金とそれを使える時間!とか言っちゃう位には大人になり下がった。

と思う。

 道具の手を借りてインスタントに全て解決するのではなく、

金と時間という選択肢を手に入れて、

見える範囲の現実で目一杯「好きにやってる感」を味わいたい。

そんな気分。


先日久しぶりに、数年ぶりにCDを買ったんですよ。the birthdayのベスト盤。

 棚に並んでたのは普通のアルバムサイズの箱に、ジャケットがカラーコピーしてある、

よくレンタル屋とかで見かけるアレ。

「本体はレジにありますので、こちらをお持ちください」ってヤツ。

 レジに持ってったら、店員の姉ちゃんが「少々お待ち下さい」って言って裏に引っ込む。

戻ってきた姉ちゃんが持ってる本体見てビックリですよ。

ドイヒーにクリビツです。

パッケージ、LP入ってんのかってくらいデカい。

「こちらで宜しいでしょうか」

とか言われて、瞬間固まってしまってた自分に気付く。

乾いた声で「はぇい」みたいな事をようやく返せたんですが、

帰りしなに大学時代、先輩に借りたTHE YELLOW MONKEYのベスト盤のケースを

ウチの犬が割ってしまった事を思い出し、

あれは死ぬまでに弁償しなければと決意した次第。


にしてもthe birthday、アルバム「TEARDROP」でワタシ止まってたけど、

すんごくメロディアスになっててビックリしました。好きです。


 5月にライヴしたっきり、バンドはまたも休止中。

1人だけ底辺接客業のエセドラムが居るせいで、

皆さんのスケジュールの足を引っ張ってるのが歯痒いんですが、

折角全員生きてんだし、細々とでもやっていきたい今日この頃。


 2018年9月11日未明。昨夜半に土砂降りだった雨は小雨になり。

 夜に降る雨の音って入眠BGMにいいよね、秋虫も鳴いててヴェリグッド

てな事を思いながら、お久しぶりでした。

おやすみなさい。



 毎回タイトル全然関係ない。

 仕事の時間帯が昼〜夜中なせいで、生活リズムは完全に深夜型である。
夜型ぶっちぎって深夜型である。
でもね、考えてみたら大学時代から深夜の方が活動していたと思うの。
ただ、講義があったから9時とかから起きていたけれども、
大体夜になると酒飲むじゃあないですか。酒飲んだらあなた、終電逃がすじゃないですか。
で、始発までは飲まなきゃならないじゃないですか。
ろくすっぽ寝ずに講義に出る(フリ)じゃないですか。

 思い出せないんだけれどもいつ寝てたんだろうか。
部室に持ち込んだ腐りかけの煎餅布団で身体中痛めながら寝ていた気もしますが、
なんだかよく覚えてない。

 あのころから考えると、きちっと睡眠時間取らなきゃ活動できない現状は
やっぱり齢食ったんだなぁと思いますよ。

 先日、LucyPeatGliderのスタジオに久しぶり(年々振りだ!?)に入ったんですが、
煙草休憩の間、自然と虫歯やら何やらと身体の話になっておりまして。
よく言うじゃないですか。「齢を取るほど身体の具合の話になる」って。
それをフッと思い出しまして、思わず笑っちまいましたよ。

 齢は取りたくないね、って話でした。
うわつまんねぇこの記事!すいませんね。リハビリだと思って。

 ¥
 教習所は諦めまして。
元来、興味が無い事に対してはオバケでた時の血の気よりもスーッとヤル気が失せるのですが、
まー今回もご他聞にもれず、「なんか別にいらねぇしもういっか。。」
みたいになっちゃったんですよね。
イカンなーとは思いつつ、でも緊急事態には車運転できる資質は手に入れた訳で。

 車の免許ってATとMTあるじゃないですか。
今はもう市販の車がATばっかだもんだから、AT限定で取る人の方が多いですわな。
MTなんてあんなクラッチだエンストだギャーギャーいいながら車乗るなんて
マッピラごめんザマス!って人の方が多いものね。
かくいう俺もMTなんてしょっちゅうエンストしてガタコンガタコンと
まるで旧世代の列車のような運転するんだろうなーと。
坂道発進では「免許がない!」ばりの全力後退しちゃうんだろうな、と思っていたんですが、
そーでもないのよあれ。

 考えてみれば、俺らのチチハハ世代はMT車で生活していたわけで、
そんな頻繁にガタコン&リバースする乗り物にン十万だかン百万出して
わざわざ運転しようなんて思わんものね。

 でも運転技術的にはATの方が断然ラクなわけですよ。
しかも実際に免許取って乗る車って当然ATなわけで。
じゃあなんで俺はMT免許で教習受けてんのかというと、
あれです。よくゾンビ映画とかである、車で脱出するシーン。
あの時にもし車がMT車で、自分がAT免許しか無かったら。

 いやふざけちゃいけないね。
でもそんな感じの理由ですよ。キー捻ってギア入れてブレーキから足離せば
誰だって運転できちゃうAT車よりかは
どーにかこうにかして自分で全部やるMT車の方が、やってて楽しいかなーと。

 てか、何でしょうかね。久しぶりに書いたと思ったらなんて内容だい。
最近ですね。ここのリンクにもあるmatsuzawaさんのブログを
一から読み返してるんです。最近は更新されていないので、
過去のヤツをズラーっと。
他人のブログ見ていると自分もやりたくなるっていう、
ブログフィーバー黎明期のような。そんな感覚になりまして、
じゃあ久しぶりに書いてみっか。と思ったらこれですよ。

 継続は力なりっていうけれども、本当だねぇ。
昔はこんなにたどたどしい文章書かなかったと思う。気のせいだろうか。
いやでもやっぱ昔の記事見るとまだコレよりマシな気がするの!!

 続くかどうかはともかく、とりあえずこの閉塞感を突破!

 追記。最近ネットで見かけた言葉。

俺らは降り積もる情報に嬉々として埋もれ押し潰される
そいつを知識と勘違いしながら

"たくさん" が幸せや豊かさと同じだとさ

金と銃を持っただけの猿か

- トム・ウェイツ(Tom Waits)

 やっぱトム・ウェイツはなんというかヤンチャだよねぇ。。
というわけでWaltzing Matildaを聴きながら煙草吸って
…やることないし寝るとしよう。

http://www.youtube.com/watch?v=XrkThaBWa5c



 寒いとヤル気が起きないのだ。
暑くても同じである。恒温動物である我々人類は
基本的に東京ぐらいの気温の高低ならば
動けなくなっちまうなんてことはない。
ないが、ヤル気は大幅に削がれる。

 恒温動物と対比されるのは変温動物。
気温によって体温も著しく上下してしまうのだったっけ?
トカゲとかがそういう生き物だったと記憶している。

 ブログを書こうとすると、必然的にタバコを吸うことになる。
となると、部屋の窓を開けなければならない。
時刻は深夜である。当然ながら冷気がドヤドヤと部屋に入ってくる。
猛烈に寒い。指先から順々に感覚がなくなっていく。
するとどうなるかというと、管理者ページを開いたまま
咥えタバコで手をポケットの中に仕舞ってしまう。
やがて寒すぎて書く気が失せ、今日も駄目かぁと思いながら
パソコンを閉じて、ベッドにもぐりこむのである。

 好きでやっていることなのだから、
それくらいはキチッとやりたいのだけれど
これまた好きでやっていることだから
誰にも強制されないせいでサボってしまうのである。
好きって難しいなあと思うのだ。

 仕事を好きなことにするというのは
おそらく地獄なんじゃないかなぁと思ったりした。


 ブラジャーの日
 銀行強盗の日
あと何だったか忘れてしまったが、今日は誕生日なのである。
2月12日。満で26歳となった。

 三十にして立つと中国のえらぁ〜いお方もおっしゃっている。
別に三十歳にして勃起の真髄を見出すという意味ではない。
というお約束のアレを一応かましておきたい。

 十五にして学に志し、三十にして立ち、あとは忘れたが、
確か70歳か80歳くらいまで「こんな人生だぜ」的な話が続くのだが、
文章の内容がいまだによくわからない。

 十五にして学に志す
15歳の時に「学問ということを志してみよう」と思ったのよ、という事だろうか。
 三十にして立ち
・・・30歳にして・・・えぇっと、、、立つって何だ!?
そう思っていたのだが、最近父親がよく言う言葉が
これに由来しているということに気がついたのだ。

 「30歳までに一人前の仕事ができるようになれ」

 これはそのまま「三十にして立つ」に当てはめられるのではなかろうか。
中国のえらぁ〜い人にとっては、親父が言う「仕事」が「学」だったわけだ。
15歳にして「やりたい仕事」を見つけ、
30歳にしてその仕事で一人前になり、生きていけ。
そういうことなのだろう。

 さて、26歳となったいま、30歳までは4年間しかない。
大学と同じである。俺自身は5年間かかっているが、一般的にはだ。
4年間の間に15から30の15年間を凝縮せねばならん。
好きに生きている愚息にとっては、偉大な親父殿の期待は
それ即ち義務である。4年間で一人前にならねばならない。

 以前、いまの人生を
泥酔しながら真っ暗闇の崖っぷちをフラフラしながら追い立てられて
歩いていくフリをしている
と喩えたのだが、ついに崖っぷちを歩いているフリは終わりになる。
崖から対岸へ渡るための細くてボロボロのつり橋を
全速力で突っ走らなければならん。
そんな決意を秘めた26歳の夜。てかここに書いちゃったら秘めてねぇじゃん。



 2年ちょっとメンテをしていなかったギターを、
つい先日しげしげと見てみたら、エライ汚れていた。

 うわぁと思いながらMTRに接続して曲を作っていたのだが、
ノイズがすごすぎて何弾いてんのか自分でサッパリわからん。
これはいかんと思って、メンテナンス用具を探してみたのだが、無い。

 接点復活剤だけ見つかったので、ボディにびっしりこびりついた
ヤニ汚れをクロスで一生懸命ふき取ってから、
ポッドを外して接点復活剤をプシューとふきかける。
これでよし、MTRに接続してギャーン!!

 ・・・ズズズ・・・ブヂッ・・・ビーーーーーー

 直らない。一体何でこんなことに。
あまりにも放置しすぎたために、ピックアップから何から
すべての電気回路がイカレてしまったのだろうか。
もしかしたら内部で虫が巣でも作ってるかもしれない。
あぁゴメンよ。近いうち必ずオーバーホールするから!
 声にならない懺悔を胸に、
まるで重症患者の断末魔のような騒音を出し続けるストラトを抱きしめた。
抱きしめたらひび割れたボディがキチッと鳴った。

 物は大事にせな駄目だね。ということを今日は言いたかったのです。


 先輩が遂に会社を退職する決意をしたようである。

 独り身の私にとってみれば、このタイミングで会社を辞めようと
そう決意した心情のほどは計りきれない。
私はといえば、抱えるものは両親の期待と
一人暮らしの生活費諸々、そんなところだったのだから、
退屈な安定を切り捨てるのに何の後ろ髪を引かれることも無かったのだが、
彼女の一人でもいれば、もしかしたらあの時会社を辞めるなんてことは
無かったのかもしれないなぁとちょっと思ったのだ。

 しかし、大勢からみれば一人の人間が会社を辞めるというのは
実際小さすぎて「へぇ、そう」的な感じなのだと思うのだが、
その当人にとってみれば人生のターニングポイント以外の何物でもない。
会社に入るにしたって、できれば良い仕事と良い仲間に恵まれて
末永くワクワクライフを楽しみたいと思うのだから、
それを辞めるということはそりゃもうデカいのだ。

 喩えるなら、会社に居続ける人生と、会社にいない人生、
その二つがパラレルワールドという二本の線となって
中空をズィーっと走っているとすると、会社を辞めるというのは
その二本の線が限りなく近づいている瞬間だと思うのだ。

 どちらの人生もリアルに考えることができるからこそ、
なんとなくキャリアプランというか、漠然とした将来を見ることができる。
近づいた二本の線、このままこの線に乗り続けるか、
それとももう一方にヒョイと乗り移るか。
場合によっては乗り移るタイミングがその瞬間しかない時もある。

 私はといえば、今現在乗り移っている最中なのだろう。
ジャンプして、いま空中にいる感じである。着地点はまだ見えない。
考える前に飛ぶってのは、本当に何も考えないでやらないといけないんだなぁと
そんなことを考えたりした。

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